2016年12月21日水曜日

12月15日岩見沢、16日江別、17日岩見沢・江別合同練習


今年はまだ札幌よりも雪の少ない岩見沢です。少ないながら頑張ってます!23日のコンサートは岩見沢ジュニアが主役、ホスト役です。



江別ジュニアは、中学生のフルートの子が新たに入団しました。管楽器も2管になりつつあります。あとはホルンですね、、、
 

江別ジュニアとしては今年最後の練習でした!通常練習+合同練習+本番で年間60回は顔を合わせてます。



翌日は岩見沢+江別ジュニアで23日のコンサートに向けて合同練習を行いました。エキストラの大学生や社会人も入りよい練習が出来ました。開始が遅れましたが、時間は厳守で、、、冬季は外から来ると楽器も室温に慣れるまで時間がかかります、すぐにはチューニングできないので早めに来て準備が必要です。


NHKのカメラが入りました、団長が堂々と応えてくれました。




2016年12月13日火曜日

12月8日岩見沢、9日江別、10日名寄




岩見沢駅前はクリスマスのイルミネーションが点灯しています。昨年はツリーの点灯式で演奏しました。

 

江別はまた人が増えそうです。楽器のメンテナンスなど課題はありますね、、、中学生の女の子が見学に来てくれました。


札幌は猛吹雪で、なんとか脱出して名寄に着きました。高速バスで4時間腰が痛くなります。子ども達は元気ですね、2/18に特別養護老人ホーム「清峰園」での慰問演奏が決まりました。丁度フェスティバルのひと月前ですので、力試しになりますね!





2016年12月6日火曜日

12月3日第42回江別まちかどコンサート


○第42回江別まちかどコンサート
12月3日(土)14時開演
於・えぽあホール(江別市民文化ホール)

人数の関係か、今年はオオトリでした。子ども達はリラックスして演奏できました。ドラえもんは今までで1番の出来でしたね。



今年入団したメンバーもこれで全員デビューしました。



これからが楽しみな、めい、まゆ、いくちゃん。


高学年。



酪農学園大学、情報大学、教育大学、北海道大学の学生さん達!



16時を過ぎて外はすでに真っ暗。内閣改造のような写真です。法事と空手で3名欠席でした。

まちかどコンサートは20年の歴史があり、年に2回(6月、12月)に開催されています。江別ジュニアオーケストラも4回目の出演となりました。
実行委、教育委員会の皆さま準備の段階からお世話になりました。来年も出られるとよいですね。すっかり恒例行事です。





12月2日江別ジュニアオーケストラ


翌日のまちかどコンサートのホールリハーサルでした。年に3回もここのホールで演奏してますから、江別ジュニアにとってはホームグラウンドです。


リハーサルの後は通常練習です。酪農学園大学室内楽団から5名(Vn.2名、Va.2名、Vc.1名)が加わり充実した練習が出来ました。

2016年12月4日日曜日

12月1日岩見沢ジュニアオーケストラ

いよいよ師走に入りました!8月のお盆明けからずっと忙しくて、、、きっと師走はもっと時間の流れが早いですね。商店街のアーケードにはクリスマスコンサートのポスターが貼られてました!


岩見沢ジュニアは少ないながら頑張っています。今は耐える時期かな?前向きに一人一人のレベルアップ、クオリティを上げましょう。


練習後は久々に「高島屋」へ行きました。やはりカツカレーにすればよかった!でもラーメンも美味です。





11月30日ホーネック率いる神戸室内合奏団

六花亭ふきのとうホールにて、ウィーンフィルハーモニー管弦楽団コンサートマスターのホーネック氏率いる神戸室内合奏団を聞きに行きました!

こちらは前日の札響とは違い満席!



春にウィーンでオペラを見た時もコンサートマスターはホーネックでした。
札幌にいながら、PMFでキュッヒル、札響に客演したシュトイデ、われわれが招聘したゲーデ、今回のホーネックと歴代ウィーンフィルのコンサートマスターの演奏が聞けるなんて幸せなことです。
是非ウィーンフィル本隊も札幌で公演をして欲しいですね!

神戸室内合奏団、好きになりました!フレキシブルでとても温かい音のするアンサンブルでした。素晴らしいプログラミング、音楽監督の岡山氏も客席の一番後ろでお聞きになっていました。

ホールの音も1年経ち、落ち着いてきたように感じます。


11月29日あいプランプレゼンツ札幌交響楽団演奏会

冠婚葬祭の会社、あいプランプレゼンツの札幌交響楽団演奏会に行きました!


あいプランの社員さんも大変ですね!
スターウオーズ組曲はカッコよかったです!
お客さんが少なすぎた、、、曲目?!

前の週の金曜、土曜と定期演奏会を終え熱演の後に、、、恐らく前当日の練習のみで、、、さすがプロですね!